晴明神社

 晴明神社は、子供の名前を付けるのに初めて訪れた神社でその時は、 陰陽師で有名なところだとは思いませんでした。
それがきっかけで今では晴明神社には年に5、6回以上、 特にお正月には必ず参拝しております。

 

晴明神社

せいめいじんじゃ

 

 

由緒

ゆいしょ

 

 

一条戻橋

いちじょうもどりばし

 

 

 

日月柱の建立

(にちげつちゅう)

 

 

二の鳥居

にのとりい

 

 

四神門

(しじんもん)

  • 東の清流
  • 西の白虎
  • 南の朱雀
  • 北の玄武

 

 

晴明井

(せいめいい)

 

 

 

本殿

ほんでん

 

 

齋稲荷社

(いつきいなりしゃ)

 

 

厄除桃

(やくよけもも)

 

 

御神木 楠

(くすのき)

 

 

安倍晴明

(あべのせいめい)

 

 

五芒星 のデザインがところどころに。

ごぼうせい

 

 

 

最後に・・・

 

パワースポット

晴明神社は陰陽道のパワースポットらしいです。

晴明井 「せいめいのい」 ・・・念力によって湧出させた井戸。 その年の恵方(吉方)に水の流れが向けられ、「縁起のいい水」が頂けるわけです。 毎年「立春の日」に向きを変えているそうです。

厄除桃・・・ 古事記・日本書紀でも、桃は魔除け・厄除けに力を持つ果物として描かれています。

御神木・・・樹齢推定300年の楠で、かつて虫除けなどに使われる樟脳の原料で樹皮に触れると独特の感覚があります。両手をあてて大樹の力を感じとってください。

晴明神社

 

 

 

 

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